トップ   事業内容

事業内容

インターネット接続事業

201602231947_1-500x0.jpg

より便利に、より安心して、インターネットが使える世界へ。


朝日ネットは、通信サービス事業を1994年から展開しており、古くはパソコン通信からダイヤルアップ、ISDN、ADSL、光、そして高速モバイルサービスを提供しています。ISP事業者(インターネット・サービス・プロバイダ)の中では歴史と実績のある会社で、インターネット社会が到来する、その草創期より、確かな技術とノウハウを蓄積してきました。現在、約58万人のお客様にインターネット接続サービス「ASAHIネット」をご利用いただいております。

「ASAHIネット」の特長は、「回線品質の高さ」、「通信速度」、「サポートの充実度」、「低価格」の4つをバランスよく実現している点であり、マスコミなどの第三者機関が行っているプロバイダ顧客満足度調査において高い評価をいただいています。

2015年にはオリコン日本顧客満足度ランキング プロバイダ部門(関東)で総合第1位、RBB TODAY「ブロードバンドアワード2015 ISP部門」でそれぞれ第一位を獲得しました。こうした高い評価の背景には、インターネット社会が到来する、その草創期より蓄積してきた技術とノウハウがあります。ISP事業部門内の営業、マーケティング、カスタマーサポート、システム開発の各チームが日々工夫や改善を行い、よりよいサービスを提供しようとしているからこそ実現できているものです。

インターネットは、今や生活に欠かすことのできないインフラの一つです。「お客様に必要とされ信頼されるコミュニケーションを、提供し続ける」という思い、「社会のインフラを支え、担う仕事を行っている」という使命感のもと、私たちは日々の業務を行っています。これからも、お客様に満足いただける快適な通信環境をつくり、ささえ続けていきます。

【ISP事業者の仕事とは】
お客様のPCやスマートフォンといった端末を、インターネットに繋ぐ仕事です。インターネットを利用するための入り口を提供し、便利にまた安全にインターネットに接続できるよう、
お手伝いをいたします。

「ASAHIネット」の詳細はこちら http://asahi-net.jp/


 

教育支援サービス

201602231955_1-500x0.jpg

自社開発のクラウド型教育支援システムで教育の現場にイノベーションを

インターネット接続サービスを運営している朝日ネットが「教員、学生、職員のコミュニケーションの場の提供」のため、2007年から教育支援サービス「manaba」の提供を開始しました。自社で企画・開発・販売をしています。大学をはじめとする多くの教育機関において、教員、学生、職員が円滑にコミュケーションを図ることにより、教育の質を向上させる目的で開発されました。

「教員、学生、職員のコミュニケーションの場の提供」から始まった「manaba」は、毎日「学びの現場」に足を運び、お客様の声を聞き、システムの改善を繰り返すことで、授業前・授業中・授業後の学びを総合的に支援するツールとして進化してきました。
当初想定していなかった利用方法から、新しい機能が生まれることもあります。営業チームだけでなく開発チームも一緒にお客様の声を聞くことで、お客様に寄り添ったシステム構築を目指しています。

「manaba」を活用することで、新しい教育の実践方法が次々と生まれ、教育そのものが進化していくこと。
その進化を支える場として「manaba」が活用されています。

また、2015年からは、教えと学びをつなぐライブアクション・アプリ「respon」の提供を開始しています。

「manaba」の詳細はこちら http://manaba.jp/
「respon」の詳細はこちら http://respon.jp/